2008年01月30日

1/27 BIGCAT LIVE REPO Part 1

こんばんわ!
ウインズ・スタッフのUE★JUN★です。

先日は、ウインズ・アメリカ村 BIGCAT LIVEにご来場いただき誠に有難うございました!!
目標のソールドアウトとは、なりませんでしたが沢山のお客さんで、熱気ムンムンの会場となりました。
マスコミの皆様もたくさん来ていただき本当に有難うございました。



それでは、ゆっくりとライブ・レポをやっていきたいと思います。
本日は、Part1としてBIGCAT紹介&リハーサル編です。

会場のあるアメリカ村は、皆様もご存知のとおり「若者の街」(ちょっとおっさん風に表現)エキサイティングな街で、有名な三角公園のすぐそばにBICCATのあるビル「BIGSTEP」があります。



なんと!このデッカイビルの4階にBIGCATはあります!!



会場となるBIGCATは、ライブハウスというよりは、ホールクラスの設備と広さがあります。



心臓部となるミキサー部分は、迫力の設備です!!
これが、T-SPECのはっしーの手によって魔法がかけられ、ウインズサウンドが生まれるのです。





それでは、リハーサルのスタートです。



先ずは、楽器の音を鳴らす前に、音響設備(スピーカーやイコライザーなど)のセッティングからです。
ステージの前にウインズのお2人が、お客さんの視点で座りどのような音か?確認!!
思った音になるまで微調整します。(これが、すべてのベースとなる作業です)
ミキシングエンジニアの平阪座長は、通常のミュージシャン以上にサウンドチェックは厳しいのであります。


それでは、楽器のサウンドチェック調整です。

順番は、ベースとなる音からスタート!
キーボード ⇒ ドラム ⇒ ベース ⇒ ギターとやっていきます。



特にベースとなるキーボードとドラムスは入念にサウンドチェック!
時によれば、ドラムだけで一時間近くサウンドチェックする場合もあります。

続きは、次回へ・・・・・・

  


Posted by ウインズ平阪 at 01:02