2009年11月02日

ウインズ平阪は米屋の子

平阪の生活の基盤は、今音楽活動や、番組出演などですが、
お爺ちゃんが始め、お爺ちゃんの時代から、お父ちゃんの時代へと、
長年にわたり平阪家の生活を支え、平阪を育ててくれた平阪米穀店を、
今なお続けています。

現在は、1年間で10万円程度ですが、
幼い頃から米屋の子供として大きくなった平阪は、
米屋を辞めたくありません。

なので、いつもは、お婆ちゃん(平阪の母)と平阪の嫁とで、お店の番や、
配達などをして貰ってます。

しかし力のいる精米作業や、飲食店への配達は平阪が担当してます。

今日は月始めだったので、請求書配布と集金で、後ろにカゴの付いた、
ホンダスーパーカブで橋本市高野口町内を駆け巡ってました。(^^;)/

見慣れた町を周り、得意先のおっちゃんや、おばちゃんと話すのは、
心が癒され大好きなんです。

夕方ふと空を見上げると、平阪の大好きな夕焼けが!
思わず、携帯カメラで撮影しました。



町の向こうに見える山は、幼い頃から平阪が毎日見てきた、
かつらぎ町の雨引山(あまびきさん)です。
http://www3.plala.or.jp/marutan-musen/diaph090714.html



何気ない風景、そしてこれといった観光名所がある訳でもないのですが、
平阪にとっては、幼い頃からの想い出が沢山詰った、大切な故郷です。


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Posted by ウインズ平阪 at 18:39 │ウインズ平阪