2018年12月31日
2018年のお礼と反省!
2018年も残すところ後12時間を切ってしまいましたね。
今年は「ねんりんピック」の大会テーマソングが決まったり、
坂本冬美さんのCDに「明日へと」が収録されたり、
ウインズ平阪として橋本市文化奨励賞を頂くなど、

沢山の幸せをいただきましたが、失敗も多々あり、
反省点の多い1年でもありました。

中でもスタッフの松原さんが悪役を覚悟の上、
報告してくれたこちらのブログの一部には
前日確認するまで知らなかったこともあり、
平阪の言動が関係改善の逆効果になったことを知ると共に、
後悔の念が否めません。
実は恥ずかしながら、
元メンバーの誤解が解け、仲良くできた夢を見るほど気になってましたが、
相手の気分を害するだけで関係改善を実現できず、力不足を痛感しています。(^^;)
そんな中、最後の最後まで元メンバーに仲直りを勧めていただいた、
写真の江口さんやゴリ仙人さん天野さんなど、

協力いただいた皆さんに、改めた感謝したいと思います。
なにせメジャーデビューすれば都会に出るのが当たり前だった32年前、
スカウトいただいたレコード会社と、
和歌山県を離れないことを条件に契約するような変わり者で、
一般的なマイナスをプラスに捉える分、
一般的なプラスイメージを素直に喜ぶことができず、
時に未来を危惧してしまう平阪です。
2016年ウインズ休止後に書いた こちらのブログのように、
未来を見据えた上で、元メンバーといつか笑い合うためには、
ウインズ時代のFANの奪い合いにならないよう、
「休止後は、ウインズ時代のFANに頼るのではなく一旦別の道を歩くべき」
と一般的には冷たいと思われる対応を取る平阪ですから、
ご理解いただけない方々から誤解を受け、敵視されても仕方ありません。
それでも志した夢を諦めないかぎり、目の前に分かれ道があれば、
どちらかの道を選ばなければ前には進めません。
通常こんな憎まれ役は、人気が大切なアーティスト自身ではなく、
事務所やスタッフが担当するのですが、
和歌山県を離れない平阪の場合、県内に対応いただける芸能事務所がなく、
東京のレコード会社や大阪の事務所と契約が切れた後は、
プレイングマネージャーとして、スタッフ仕事にも全力投球してきました。
しかし沢山の方から誤解やご批判を受けた今回のことで、
メインボーカルが時に憎まれ役を担わなければならない
プレイングマネージャーのままでは「志した夢は追えない」と実感しました。
なので平阪に変わる新しいボーカリスト募集も、
還暦を迎えた年齢だけではなく、それが大きな理由です。
上記のように、時に周りを傷つけてしまう自己中の平阪ですが、
もしFANの皆さんにお許しいただけるのなら、
2019年もメンバーやスタッフと共に夢を追いかけたいと思います。
どうか宜しくお願いいたします。

追伸:明日から関係が無くなる元メンバーですが、
今後もできる限り、いただいたご希望に沿いたいと思いますので、
番組・サイト・LIVEなどでお名前を伝えられないことをご理解いただければ幸いです。
LIVE・CD・出演番組情報は下記のサイトでご覧ください。
ウインズ(WINDS)平阪オフィシャルサイト
ブログへのコメントもサイト内掲示板へ!
今年は「ねんりんピック」の大会テーマソングが決まったり、
坂本冬美さんのCDに「明日へと」が収録されたり、
ウインズ平阪として橋本市文化奨励賞を頂くなど、
沢山の幸せをいただきましたが、失敗も多々あり、
反省点の多い1年でもありました。
中でもスタッフの松原さんが悪役を覚悟の上、
報告してくれたこちらのブログの一部には
前日確認するまで知らなかったこともあり、
平阪の言動が関係改善の逆効果になったことを知ると共に、
後悔の念が否めません。
実は恥ずかしながら、
元メンバーの誤解が解け、仲良くできた夢を見るほど気になってましたが、
相手の気分を害するだけで関係改善を実現できず、力不足を痛感しています。(^^;)
そんな中、最後の最後まで元メンバーに仲直りを勧めていただいた、
写真の江口さんやゴリ仙人さん天野さんなど、

協力いただいた皆さんに、改めた感謝したいと思います。
なにせメジャーデビューすれば都会に出るのが当たり前だった32年前、
スカウトいただいたレコード会社と、
和歌山県を離れないことを条件に契約するような変わり者で、
一般的なマイナスをプラスに捉える分、
一般的なプラスイメージを素直に喜ぶことができず、
時に未来を危惧してしまう平阪です。
2016年ウインズ休止後に書いた こちらのブログのように、
未来を見据えた上で、元メンバーといつか笑い合うためには、
ウインズ時代のFANの奪い合いにならないよう、
「休止後は、ウインズ時代のFANに頼るのではなく一旦別の道を歩くべき」
と一般的には冷たいと思われる対応を取る平阪ですから、
ご理解いただけない方々から誤解を受け、敵視されても仕方ありません。
それでも志した夢を諦めないかぎり、目の前に分かれ道があれば、
どちらかの道を選ばなければ前には進めません。
通常こんな憎まれ役は、人気が大切なアーティスト自身ではなく、
事務所やスタッフが担当するのですが、
和歌山県を離れない平阪の場合、県内に対応いただける芸能事務所がなく、
東京のレコード会社や大阪の事務所と契約が切れた後は、
プレイングマネージャーとして、スタッフ仕事にも全力投球してきました。
しかし沢山の方から誤解やご批判を受けた今回のことで、
メインボーカルが時に憎まれ役を担わなければならない
プレイングマネージャーのままでは「志した夢は追えない」と実感しました。
なので平阪に変わる新しいボーカリスト募集も、
還暦を迎えた年齢だけではなく、それが大きな理由です。
上記のように、時に周りを傷つけてしまう自己中の平阪ですが、
もしFANの皆さんにお許しいただけるのなら、
2019年もメンバーやスタッフと共に夢を追いかけたいと思います。
どうか宜しくお願いいたします。

追伸:明日から関係が無くなる元メンバーですが、
今後もできる限り、いただいたご希望に沿いたいと思いますので、
番組・サイト・LIVEなどでお名前を伝えられないことをご理解いただければ幸いです。
LIVE・CD・出演番組情報は下記のサイトでご覧ください。
ウインズ(WINDS)平阪オフィシャルサイト
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